
干し柿の発送が一段落したところへ、交換みたいにしてご近所からいただいた干し柿。私の好みと違って、少し硬めだが、これも噛み応えがあって、じわじわと甘みがでてくる。つまり干し柿は干し加減にかかわりなく美味いということか?毎年思うことだが、渋柿をこんなに美味しくする方法を考えた人に感謝したい。奈良時代の木簡に「干柿」と記載されている、とスマホにあった。
「剪定は職人に任せて」と娘からメールを受けていたが、今日のような暖かな日にはじっとしていられない。娘から「それ見たことか?」と怒られないように足元に気を付け、慎重に鋏を動かすが、やはり腰や腕が痛くなって長くは続かない。
音訳の『日本を寿ぐ』で、講演「明治の日本人は世界をどう見ていたか」で久米邦武という歴史学者を教えられた。岩倉使節団に随行し、『米欧回覧実記』を編纂した久米の日記は、一部の紹介だけだったが、興味津々。
夫を退屈させないためだけでなく、自分でも読みたい本に追われ、絵を描いたり、ブログを更新する時間が取りにくくなった。
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